今現在、やむなくドカタをやっている僕ですが
過去にはなりたかった職業もありました。
ランキング形式で振り返ってみたいと思います。
不動産鑑定士

堂々の第一位は不動産鑑定士です。
「弁護士」、「公認会計士」と並ぶ文系三大資格と言われる資格の一つです。
ハイスペックな雰囲気に憧れたのと同時に
色々な土地を回って仕事をするのが楽しそうだったからです。
しかし、大学中退と共に諦めました。
専業ブロガー

第二位はブロガーです。
人付き合いが大の苦手な僕にとって
引きこもりつつ稼げるという点に魅力を感じたからです。
色々と調べてくうちにブログだけで食っていくのは相当な努力がいると思い知り諦めました。
その辺の子供が「将来Youtuberになりたい」と言ってるのと同じくらい不純な動機でした。
現実はそんなに甘くありませんでした。
プログラマー

第三位はプログラマーです。
ブロガーがダメならと思い、人となるべく関わらない仕事を探した結果、
プログラマーに行きつきました。
独学での習得を目指してドットインストールというプログラミング学習サイトに課金しましたが、
モチベ維持が難しくて続きませんでした。
電気・通信工事士

第四位は電気・通信工事士です。
電気よりも通信分野の仕事内容に興味が惹かれました。
理由はこれからも需要が尽きない仕事に思えたのと、
ネットワーク系の知識に強い人がかっこよく思えたからです。
会社に入るのが怖くて諦めました。
大○農家

第五位は大○農家です。
大○を吸うことに憧れていた時期があった僕は
合法な国で大○農家をしながら気ままに暮らしたいと思っていました。
しかし、一人で海外に行く勇気と行動力など僕にはありませんでした。
まさに「寝言は寝て言え」と言われても仕方がない程の夢でした。
おわりに
やはり夢を叶えたり目標を達成するためには相応の情熱がないと厳しいのかもしれませんね…
とは言いつつ、今ある現実を受け入れて感謝の気持ちを忘れずに過ごして生きたい次第です。
自分を含め、今頑張っている人達に幸あれ!


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